スタディングのオンライン資格講座は本当に信頼できるの?役員の方に直接取材してきました!

更新日時 2020/01/10

オンライン資格講座といえば「スタディング」の名前を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。スタディングの旧名である「通勤講座」の方で記憶している人もいるかもしれませんね。

大人気のオンライン資格講座として受講者数を順調に伸ばしており、今ではCMも公開しているスタディングですが、その講座の特徴や人気の秘訣とは一体何なのでしょうか。

スタディングの実態を知るべく、今回はスタディングを運営するKIYOラーニング株式会社の方々に直接取材してきました!

取材では事業統括の取締役である島田慶生さんをはじめ、スタディング事業部マネージャーである鈴木康之さんと小林聖佳さんにお話を伺うことができました。

今回のインタビューを通じて、スタディングのオンライン資格講座について気になるポイント、例えば

  • スタディングの教材の特徴や強みはなにか?
  • 他の資格学校とはどういった点で異なっているのか?
  • 合格実績は実際どれくらいなのか?

などについて、内部の方ならではの貴重なお話を伺うことが出来ました!

スタディングの講座制作に対するこだわり今後の展望など、ここでしか見られない情報も満載です!

ぜひ最後までご覧ください!

スタディングの講座に対するこだわり

取材風景

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近藤

本日はお忙しい中、取材のお時間を設けてくださりありがとうございます! 資格Timesを運営しております近藤と申します。本日はどうぞよろしくお願い致します。

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島田さん

KIYOラーニング株式会社でスタディング事業部の部長を務めております、島田と申します。本日はどうぞよろしくお願い致します。

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鈴木さん

スタディング事業部の講座開発グループマネージャーを務めております、鈴木と申します。よろしくお願い致します。

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小林さん

スタディングのマーケティンググループのマネージャーを務めております、小林と申します。よろしくお願い致します。

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近藤

よろしくお願い致します。

本日はいくつかご質問を準備して参りましたので、質疑応答形式でスタディング様のオンライン資格講座の特徴をお聞きしたく存じます。

それでは早速なのですが、質問の方に移らせて頂きます。

スタディング様が教材を作成されるにあたってこだわっている点や、講座の特徴にはどのようなものがあるのでしょうか。

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鈴木さん

スタディングの講座で重視しているのは、忙しく働いている方が「分かりやすく」「学びやすく」「続けやすい」講座を目指すことです。

これを実現させるために、当社で特に力を注いているのが「学習範囲の最適化」になります。

当社では試験合格のために優先度の低い「試験に出にくいテーマ」を思い切ってカットしてしまい、合格に必要かつ最小限の内容になるようにとことん突き詰めています。

従来の資格予備校が提供されているような講座はとても分量が多く、色々な情報が載っているものとなっています。

しかし、果たしてそれが受講生の方がきちんと消化できるものになっているのかということを考えると、少なくとも忙しい人が短期間で合格を目指す場合には難しいと言えます。

そこで当社ではそれぞれの資格試験の特徴や過去の出題実績をとことん分析した上で、本当に合格に必要なところだけに絞って講座を作成しています。

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近藤

なるほど。

学習範囲を最小限に抑えることで、「忙しくてなかなか時間がとれない」という社会人の方の試験勉強に対する課題を解決しているんですね!

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鈴木さん

そうですね。

また、当社では「いつでもどこでも学べる」という点も重視しています。これも忙しい方でも学びやすい講座を目指してのことですね。

これを実現するために、スタディングでは「スマホ一つでも学習できる講座」というところを前提として講座が設計されています。

したがって先ほど申し上げたように分量自体がコンパクトなのはもちろん、分厚いテキストや問題集を持ち歩くことなく、通勤電車の中といった場所でもスマホだけで学習が進められるようになっています。

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近藤

学習量の削減やスマホ学習機能を充実させることで、忙しい方でも無理なく続けられるオンライン講座を目指されているということですね!

スタディングの他社通信講座との違い

取材中の鈴木さん

徹底した学習範囲の選定

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近藤

先ほどのお話と重なる面もあるかと思いますが、スタディング様と他社様の通信講座の違いについては、どういった点がございますか?

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鈴木さん

そうですね。他社様の講座ではかなりボリュームがあり、充実したものが多いと考えております。

たとえば過去問一つとっても、過去1度しか出題されていない問題を取り扱っている例も見られます。

一方で、そういった出題頻度の低い問題は本試験で出題される可能性が低い上に、仮に出題されたとしても合否にはほぼ影響しません。

したがって当社ではこういった問題は、もちろん必要性を十分に吟味した上で、あえて学習範囲には入れないというような決断をする場合が多いです。

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近藤

なるほど。他社様と比べてもかなり学習範囲の取捨選択を厳密に行なっているということですね。

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鈴木さん

はい。出来るだけ合格に必要なものだけに限って講座を作成しようと努めております。

講義動画を中心とした講座設計

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鈴木さん

他社様との違いには講座の作り方にも特徴があります。

当社でもテキストは別途ご用意がございますが、当社の最大の特徴は講義動画にあるんですね。

従来の資格予備校では、まずはテキストを作ってから講義を行う、という発想で講座を作成するのが一般的です。

一方で当社は基本的にまず「講座動画を見る・音声を聞く」ということだけで理解が進むように講座を構成し、作成しています。

その上で、あとで確認したい方のため、あるいは補足事項を確認できるように、テキストを用意しています。

つまり講座のメインがテキストではなく、講義動画にあるということですね。

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近藤

他社様ではテキストメインに講座が作成されている中、スタディング様では動画講義を講座のメインにおいて講座を作成されているということですね。

それによるメリットってどのようなものがあるのでしょうか。

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鈴木さん

テキストありきで講座を作成されている場合、テキストの中で重要な箇所を講義動画の中で講師がピックアップして解説するという形になるかと思います。

同様に、重要でない箇所は読み飛ばされるか、「ここは要りません」という説明をされるかですよね。

一方で当社のように動画ありきで講座を制作していると、「テキストなしで講義を聞いて内容を理解できるか?」「重要なテーマのアウトラインや全体像をイメージできるようになるか?」という視点で講座を組み立てていくことになります。

これにより、動画で全体のイメージを掴んだうえで、問題練習で細かい知識を積み上げていくという理想的な学習が可能になります。

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近藤

なるほど!動画講義ありきで講座を開発することで、効率よく学習できるようになっているのですね。

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近藤

講師の方に、「ここは重要なのでアンダーラインを引いて」とか「ここは必要ないです」と言われた箇所をテキストから消すという流れは、僕も受験勉強の時に経験しましたが、それなら最初から最適な状態にしておいてくれって思ってました…笑。

そういった煩わしい作業を排除して、無駄のない学習ができる のは魅力的ですね!

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鈴木さん

講座の成り立ちが違うという点についてもう少し詳しくお話すると、スタディングはWEB学習に最適な講座を作成するために、ゼロベースで全く新しい講座を生み出してきたという背景があります。

今ではどの通信講座でもWEBで講義が受けられるのが当たり前になってきていますが、それらの多くは今までの黒板を使った授業・紙のテキストを使った授業を、そのまま収録してWEBで配信するという形になっています。

一方で当社の手法はそれらと全く異なりまず動画だけで理解させるというのを前提として、テキストや講義のあり方、問題集に至るまで、従来の講座のあり方とは根底から異なるアプローチで講座を作成しております。

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近藤

スタディング様は昔ながらの講座をWEBにそのまま移し替えたものではなく、最初からWEB学習に最適化して作られた全く新しい通信講座になっているということですね!

講義動画で使われるスライドにも注目

スタディングのスライド

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近藤

他社様の通信講座では書画カメラ(手元カメラ)を用いてテキストを映しつつ、たまにそのまま書き込んだりしながら講義を進めていくパターンが多いです。

一方でスタディング様では書画カメラでテキストを映すといったようなことはせず、パワーポイントによるスライドを用いて講義を進めていらっしゃいます。

この違いについてお伺いしたいです。

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島田さん

おっしゃる通り、当社では大きなモニターが用意されておりまして、講義に合わせて情報が移り変わっていくという形になっています。テレビの情報番組のようなイメージですね。

これは、書籍を写して講義をされている他社様とは大きく異なるポイントですね。

書籍を映して講義を進めていると、どうしても受講生の側は、動画講義中であっても書籍を手元に持たなければならなくなるので、これでは「いつでもどこでも勉強できる」というわけにはいかなくなると考えています。

さらにテキストを映している場合は、ページを変えることで画像を変えることはできますが、その画像に動きは全くないわけです。

一方で当社のようにスライドを用いて講義を進めることで、講師の方がまさに今、喋っている内容に応じて画像を移し変えることができるようになっています。

また、スライドの画像そのものにもアニメーションのように動きをつけることができるので、やはり静止画と比べて圧倒的に受講生の理解のスピードが早くなります。

例えば公務員試験などに登場するサイコロの展開図や、図形の回転の軌跡といった口頭では説明が難しい内容も、アニメーションを用いる事で視覚的にすぐに把握することができます。

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近藤

スライドを用いた講義にはそんなメリットもあったのですね!

講義時間がそれぞれ5分から15分程度になっているのも、ちょっとした隙間時間でも観やすくていいですね!

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島田さん

そうですね。スライドを用いて講義をすることで、テキストや板書を使った講義よりも圧倒的に短い時間で講義を進めることができます。

講師の方は板書やテキストへの書き込みをすることなく解説だけに集中できますからね。

また、解説に力を注げることにより、受講生が間違えやすいポイントなどを講義の中でしっかりとお伝えすることも可能になっています。

学びやすさへのこだわり

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島田さん

当社ではスマホ学習を前提として作っているので、スマホ学習がスムーズに行えるような工夫も多くございます。

少々細かい点になってしまいますが、例えばそれぞれの動画のタイトルは全て受験生が探しやすいように学習内容から連想しやすいものにしています。これにより分からない内容や復習したい内容をすぐに見つけられるようになっています。

また、当社のWEBテキストでは学習内容を全てスマホ内で検索することができるようになっているという点も、利便性が高いと思います。

例えば問題練習で覚えていなかったキーワードが出てきたときにも、検索機能を使えばあれこれ探す手間なく一瞬で該当ページにたどり着くことができます。

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近藤

それは便利ですね!

勉強を進めるうちに「あれ、これなんだっけ…」って昔の内容を振り返る機会って結構多いですから、こうしたちょっとした工夫でも凄くありがたいです!

スタディング様はこの他にも「勉強仲間機能」や「スマホで使える問題演習機能」、「マイノート機能」など、便利なスマホ学習機能を多数備えていらっしゃるかと思います。

どれも非常に使いやすく素晴らしい機能だと思うのですが、この中で特に受講生の方に人気のある機能ってどれですか?

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島田さん

使用頻度で言えばマイノート機能ダントツで1番多いですね。

マイノート機能では分からないところだけ、或いはあとで見直したいところだけ、テキストから取り出してノートに貼り付けられるようになっています。

大事な情報を手早く自分好みにまとめられるので、復習にも非常に便利になっています。

例えば「試験の前30分に見直す用」といった感じでテーマ別にノートを作ることも出来るので、あらゆる場面で受講生にご使用いただいております。

また、動画の再生速度も自分にあったスピードに変えられるため、より受講生の勉強法に寄り添ったかたちで講義を受講することができます。

AIを使った学習補助システムについて

取材中の島田さん

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島田さん

スタディングの機能には他にもAIマスターという、AIを用いた学習アドバイス機能があります。

スタディングではあらゆる学習がWEB上で完結しているので、受講生の方がどの単元の勉強をどれくらい行なっているのか、模試ではどれくらいの点数だったのかなど、受講生の方の学習データを統計的に分析することで、漏れなく把握することができます。

AIマスターではこうした受講生の方の統計的な学習データをAIに機械学習させることで、「どの勉強をどれくらいやれば、本試験の点数が何点伸びます(予想)」というアドバイスを行なうことができます。

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近藤

WEB上であらゆる学習が完結しているスタディング様だからこそ出来るAIの使い方ですね!

テキストメインの学習だとWEB以外の学習が大半となり、その影響が大きすぎて、学習データを正確にキャッチできませんからね。

ちなみに、AIマスターによるこうしたアドバイスにはどういった効果が期待されますか?

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島田さん

スタディングでは先ほどお伝えしたように合格に必要な内容に絞って講座を提供しているので、逆に言えば講座に出てくる内容はほぼ完璧にしていただきたいわけです。

そこで当社としては分からないところはそのままにせず、繰り返し学習していただきたいのですが、一方で学習を進めているうちに理解が不十分なまま先に進んでしまうことは少なくありません。

そこでAIマスターが具体的にどの分野をどれくらい学習すべきなのかを伝えることで、反復学習を促すことが出来るようになっています。

また、AIマスターによるアドバイスは常に表示されるというわけではなく、得点アップに影響度の強いと想定されるものが自動的に抽出され、表示されるようになっています。

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近藤

なるほど。受講生の方からすれば「AIマスターが出てきたからここは重点的に復習すべきポイントだ」といった感じになるわけですね。

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島田さん

その通りです。

AIマスターの強み

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島田さん

AIを用いることで人の先入観をできるだけ排除して、データに基づいた正確な予測モデルが作成できるというのも強みですね。

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鈴木さん

実際に短期で合格された方がどういう学習をやってきたのかというのは、従来の予備校などではなかなか正確には分からないですよね。

一方で当社ではその人がいつどんな勉強をしてきたという履歴が全て残るようになっています。そしてそのデータをAIが「人間では気づかないレベルで統計的に分析してくれる」というのはやはり強いですね。

現在ではまだベータ版ですけど、今後はますます学習効率の良い講座を提供できるようになると考えています。

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近藤

素晴らしいですね!

ちなみに、現状AIマスターは受講生の方に対する学習アドバイス機能をメインとしていますが、今後AIによる学習データ分析の結果をカリキュラムなどの講座内容に反映させる予定はございますか?

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島田さん

そのつもりです。

また、受講生によってどの科目が得意だとか、法律の事前知識があったりなど、それぞれスタートラインが異なる点にも注目しています。

将来的にはそれぞれの方のスタートラインの実力も加味した上で、一人ひとりに最適な講座を提供できるようにして行きたいと考えています。

また、現状はAIマスターは中小企業診断士講座だけに導入しておりますが、もちろん今後は順次、全ての講座に導入していくつもりです。

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近藤

ありがとうございます!スタディング様の今後がますます楽しみになりました!

スタディングの合格実績は?

取材風景

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近藤

スタディング様は公式HPで合格者の方の声を多数掲載しているものの、合格率や合格者数などの数値は公開されていないかと思います。

スタディング様が合格実績を公表していない事情について、ぜひお伺いしたいです。

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島田さん

そもそも通信講座では受講生の方の合否を知るのが極めて難しいという事実があります。

というのも、通信講座では受講生の方の試験結果を知る方法がアンケートしか基本的にはございません。さらに問題なのは、アンケートの回答率は恐らく皆様が思っている以上に低いということです。

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島田さん

全受講者のごく一部にすぎないデータだけを用いて算出した合格率は、やはり講座の実態を正しく表しているとは言えないと考えています。

しかも、特に試験終了から合格発表まで期間が長い試験の場合、やはり回答する方は回答するモチベーションが高い人、つまり合格した方であることが多いです。

したがって、むしろ実態よりも極めて上振れた数字になってしまいます。

これではたとえ実際に集計した結果であったとしても、受講者の方に誤解を与えてしまいますよね。

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近藤

合格率の数値の高低は問題ではなく、「数値の信憑性が低いものを公表はできない」とお考えなのですね!

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島田さん

その通りです。ごく一部のデータだけを用いて「合格実績が優れている」とはなかなか言えないですよね。

「合格率が低いから数値を出していない」といった誤解を受けることもあるのですが、スタディングでは多くの受講生の方から合格したというお声をいただいております。

合格者の方の声はホームページにてご確認いただけるので、ぜひ一度ご覧になっていただきたいです。

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近藤

確かにスタディング様のホームページの「合格者の声」は極めて充実していますね!

「合格実績が悪いから公表していない」と考えている方も、充実した合格者の方の声を見ればきっと考えを改めるのではないでしょうか。

スタディングの今後の展望

スタディングと資格Times

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近藤

スタディング様の今後の講座の展望をお伺いしたいです!

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島田さん

おかげ様でスタディングの講座数は26講座に達し、働く社会人の方を中心に高い評価をいただけるようになりました。

今後は社会人の方だけでなく、全ての人のキャリアアップにおいて、当社が最良のサポートを提供できるように努めていきたいと考えております。

その第一歩として、公務員講座など主に学生をターゲットにした講座にも着手し始めております。

また、講座のコンテンツだけでなく、学習サポート機能等も含め、トータルで最も学習しやすい講座にすべく今後も講座を改良していきたいと考えております。

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島田さん

更には、これはゆくゆくなのですが、資格取得後のご支援も大切にしていきたいと考えています。

短絡的には資格取得後の就職支援などがあると思いますが、資格取得後の出口はそれだけではありません。

当社ではスタディング卒業生のネットワークを形成することで、例えば資格取得後に独立開業される方のコネクションづくりの場になったりだとか、そういったインフラになっていきたいと考えています。

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近藤

「スタディング」という場が勉強という枠組みだけでなく、その後も含めたコミュニティになっていくということですね!

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島田さん

はい。「資格を取ったらはいサヨナラ」ではなく、ずっと当社の会員でいることのメリットを提供していきたいですね。

一生お付き合いできる「学び」の場を作っていこうと考えています。

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小林さん

今すでに「勉強仲間機能」という形でユーザー様同士がコミュニケーションを取れるようになっているのですが、無事資格試験を終えた方でもちょくちょく顔を出してくださる方もいらっしゃるんですね。

合格者の方にインタビューでお話をお伺いした際にも「勉強仲間機能のコネクションが、将来非常に役立ちます」とお話される方もいらっしゃるので、当社のサービスに主体的に取り組んでいただけると、きっとその分リターンもあるかと思います。

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近藤

生涯にわたって受講生の方に寄り添い続ける学びの場。 スタディング様ならきっと達成できると思います!

本日は本当に貴重なお話をありがとうございました!

スタディングの宅建講座についてより詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にしてください。

スタディングの社労士講座についてより詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にしてください。

スタディングのFP講座についてより詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にしてください。

スタディングの行政書士講座についてより詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にしてください。

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