【2020最新】弁理士の予備校・通信講座ランキング|おすすめ6社を徹底比較!

更新日時 2020/05/18

弁理士の予備校か通信講座の受講を考えているけど、色々ありすぎてどれが良いのかいまいちわからない・・・

そんな風に悩んでいる方も多いかと思います。

確かに予備校や通信講座を調べて見ても正直違いがわかりずらく、なかなか簡単に受講する講座を選ぶことができないですよね。

実際、弁理士は資格の中でもかなり難易度が高いので、自分にあった講座を受講しないと残念な結果に終わってしまうことも珍しくありません。

そこでここでは、資格Times運営陣が弁理士の予備校・通信講座を様々な観点から徹底的に分析し、講座を選ぶ際にポイントとなる

  • 講座費用
  • 教材のクオリティ
  • 学習サポート
  • 講師の充実度
  • 会社の信頼性

の5つの観点を元にランキング形式で紹介していきます!

1位:資格スクエア

資格スクエア

資格スクエアの弁理士講座の特徴

  • 講座費用は大手に比べて安価
  • 効率的に学べるオンライン授業!
  • 充実の教材と講師陣!
  • モチベーション維持に役立つ学習サポート機能

資格スクエアの弁理士講座は高品質な教材を保有していながらも、価格が安いことが特徴的な通信講座です。

通信講座では教材の量が足りないのではないかと心配する人もいるかもしれませんが、教材の量も資格スクエアだけで十分合格できるほどの情報量があります。

さらには全ての授業がオンライン上で受講可能であるため、隙間時間などを活用して効率的に学習を進めることができます。

このように資格スクエアは他の講座と比較しても教材の質・コストパフォーマンス共に極めて優れており、自信をもっておすすめできる弁理士講座であると言えます。

資格スクエアの公式サイトはこちら

資格スクエアの弁理士講座の評価項目

資格スクエアの弁理士講座は253,000円で受講することができます。 これは大手の予備校などに比べるとかなり安いと言えるでしょう。

ちなみ大手の予備校の場合の講座費用は30~40万円ほどする場合がほとんどとなっています。

また、現在弁理士試験において欠かすことのできない論文対策講座が15%割引されるキャンペーンも行なっております。

この割引は簡単なアンケートに答えるだけで適用されるので、この機会を逃さずにぜひ受講を検討して見てはいかがでしょうか。

通信講座で心配されがちな教材の質・量に関してですが、こちらは大手の予備校と比べても大差はないと言えるでしょう。

基礎講座約160時間、短答対策講義約95時間、論文対策講座約85時間と十分に学習することができます。

インプットのみならず、試験を見据えてアウトプットにも力をいれた教材なので安心して試験本番に望むことができます。

そのため、この講座通りに学習していれば合格までに必要な知識・演習量両方を確保することができます。

弁理士は難関試験と言われる試験の一つであり、自分で学習を進めていくに当たってかなりの壁が出てくることになるでしょう。

その壁も一人一人様々であり、一概にどうすれば解決できるといった一般論ではなかなかうまくいかないこともあるのが事実です。

そういった背景も踏まえ、資格スクエアでは個別の事情をヒアリングした上で実践的なアドバイスをする制度が整っています。

資格スクエアで担当している講師陣は弁理士業界でも人気の優秀な講師陣が揃っています。

弁理士試験に精通した精鋭の講師陣の授業を低価格で受講することができるのは、資格スクエアの大きな強みと言えるでしょう。

最近では弁理士試験において最年少合格者を輩出しているなど、資格スクエアは実績に関しても着実に伸びてきていると言えるでしょう。

2013年にサービスを開始した会社ですが、今や受講者数も50,000人を超えてくるなど注目度の高まっている会社であると言えます。

資格スクエアを実際に使った人の口コミ(一部抜粋)

会社員/通学は難しいので受講

仕事を通じて弁理士資格取得をしようと考えていましたが、通学で学習するのはやはり時間的に厳しかったので、通信講座ならということで受講を決めました。

通勤時間などにオンライン授業を受講していましたが、講師がベテランの非常にわかりやすい授業であったため、通信講座でも問題なく学習を進めることができました。

無事合格することができ、この講座を選んで本当によかったです。

20代女性/日々のサポートが非常にありがたかったです!

資格スクエアの弁理士講座では学習サポート機能がとても充実していました。

最初は通信講座でやっていけるか不安でしたが、日々の学習でつまづいたり、勉強計画についてもしっかり相談に載ってくれたので安心して勉強することができました!

資格スクエアの公式サイトはこちら

資格スクエアについて合わせて読みたいおすすめ記事!

2位:スタディング

スタディング

スタディングの弁理士講座の特徴

  • 最も安い弁理士講座!
  • 忙しい社会人におすすめの人気講座
  • スマホを使って隙間時間を有効活用できる!
  • 演習量が十分でない恐れがある

スタディングは圧倒的な講座費用の安さと、様々な勉強がスマホ1台で行えるというのが特徴の通信講座です。

講座の視聴のみならず、テキストの閲覧や学習計画まで全てをスマホで行うことができるので忙しい社会人でも休憩時間や通勤時間を活用して学習を進めることができます。

とにかく価格を抑えて学習していきたい人・座って勉強する時間の取れない忙しい社会人の方におすすめの通信講座です。

スタディングの公式サイトはこちら

スタディングの弁理士講座の評価項目

スタディングの弁理士講座は一般的にオススメとされているコースで74,000円となっています。

これは弁理士試験に必要な基礎・短答・論文全ての項目がついている講座費用の中では業界最安値と言えるでしょう。

さらには現在では春の合格キャンペーンということで5,000円割引を行なっています。

価格の安さにおいては圧倒的にスタディングの弁理士講座が一番であると言えるでしょう。

スタディングはスマホ学習に特化した通信講座として設計されているため、少しの隙間時間なども活用して学習を進めることができます。

そのため全ての教材がスマホやPCで閲覧することができるようにデジタルテキストになっています。

これは重いテキストを持ち歩く必要がないということになるので日々、満員電車や遠い職場まで通勤しなくてはならない社会人にとってはかなりアドバンテージになるでしょう。

しかし、口コミや評判などによると弁理士試験において重要となる項目である論文対策のアウトプットの機会が少ないという声が見られます。

その部分に関しては自分で書店に足を運び、演習対策用問題集などを購入して対策する必要があるのかもしれません。

スタディングでは通信講座で懸念点となるモチベーション維持のために「学習レポート機能」そして「学習仲間機能」というのが搭載されています。

このような機能は全て受講生が継続して学習していけるように導入されたもので、かなり有益なものになるでしょう。

スタディングの弁理士講座の講師を担当しているのは、大手の予備校で講師を担当していたベテランの講師です。

さらにスタディングの弁理士講座はこの先生が一人で全ての講座を担当しています。

一人の講師が一貫して授業を担当することで、重複なく弁理士試験合格に向けて必要な知識を過不足なく教わることができるので、非常に効率的と言えるでしょう。

スタディングはもともと「通勤講座」という名称で始まったサービスであることからも働きながら資格取得を目指す社会人にかなり人気の会社です。

弁理士以外の様々な資格においても、スマホ一つで学習することができるをテーマにサービスを提供しており、いずれも非常に高い評判を集めています。

さらにスタディングを運営しているKIYOラーニングはベストベンチャー100にも選出されているなど、今まさに注目の会社であると言えるでしょう。

スタディングを実際に使った人の口コミ(一部抜粋)

会社員/独学では限界を感じ受講

以前も弁理士試験を受験したことがありましたが合格することができず、通信講座の受講を検討していました。

スタディングの講座はビデオ講座が一つ一つが短時間で終了するため、通勤時間や休憩時間にも勉強することができました。

スタディングの講座は、通勤時間の長い方や隙間時間を活用したい方に特におすすめです。

会社員/多様な勉強方法で飽きずに勉強できました

家で勉強する際はタブレットで動画、外ではスマホで動画、それ以外はオーディオプレイヤーで音声など、時と場合応じて勉強方法を柔軟に変えることで飽きずに勉強を続けることができました。

ビデオ講座のわかりやすさ、価格、どこでも勉強できる点が非常によかったです。

スタディングの公式サイトはこちら

スタディングについて合わせて読みたいおすすめ記事!

3位:LEC東京リーガルマインド

LEC東京リーガルマインド

LECの弁理士講座の特徴

  • 講座費用は高い
  • 安心の優れた合格実績!
  • 演習(アウトプット)の機会が充実!
  • 通学講座の開催場所は全国各地に存在

LECはなんと言ってもその高い合格実績が魅力的です。

2017年から2019年における弁理士試験においては、初回受験の合格者のうち5人に4人が受講者というデータも存在します。

このようにLECは知名度・実績ともに優れており、ブランドのある会社で受講したいという人にはおすすめです。

LECの公式サイトはこちら

LECの弁理士通信講座の評価項目

LECの弁理士講座は様々なコースが存在しますが、標準コースである「一年合格ベーシックコース」を例に挙げると価格は435,000円となっています。

他の会社に比べると価格だけで見れば少々割高であることがわかるでしょう。

早期割引特典なども存在しており、通常価格から60,000円ほど割り引かれる場合もありますが、価格の安い講座をお探しの方にとっては、やや抵抗感を感じる価格と言えるでしょう

LECは通学講座も存在しているので、講師の熱意と迫力を生で感じながら受講したという人は通学講座を受講することができます。

また仕事などでなかなか授業のある日に都合を合わせることが難しい人向けにはwebフォローやDVD収録なども行われているので個々に合わせた受講スタイルを選択することができます。

また教材も長年のノウハウが凝縮されたLECのテキストが販売されています。 これらを活用しながら効率的に学習していくことができます。

LECは充実した講義だけではなく受講者が学習しやすいような学習サポートも充実しています。

中でも通学講座ならではの自習室が完備されていることは、受講者にとって空いた時間を活用できたりする点でおすすめと言えるでしょう。

土日もこの自習室は利用することができるので、授業がない日で自宅ではなかな学習が進まないという人も有効活用することができます。

LECの講義は業界内でも有名な人気講師塵が担当しています。

さらに、LECでは一つのコースにつき一人の講師が担当することになるので、明確に講師の合格実績が出ることになります。

したがって講師間で競争原理が働くため、自然とLECの講師陣はレベルが高くなってくることになります。

弁理士試験の講座を提供している会社はいくつか存在しますが、その中でもLECは知名度は随一と言えるでしょう。

そのため、困ったらLECを選んでおこうという人も存在するくらいです。

受講者数もかなり多くいるので、資格取得のノウハウも潤沢に持ち合わせていると言えるでしょう。

LECの弁理士講座を実際に受講した人の口コミ(一部抜粋)

大学生/短期合格を目指して受講

弁理士試験を受験しようと決めて、短期間で合格するためには予備校に入った方が良いこと、LECの合格率が高いことを知ったため、受講を決めました。

その後、Webで無料体験講義を受講したところ、マーカーでカラフルにテキストを色分けしていく宮口先生の講義スタイルが、自分には合うと思い、このコースを選択しました。

会社員/一発合格したくて受講しました

1年合格ベーシックコースの納冨クラスを受講しました。授業はかなりまとまっており、本当に必要な知識のみを提供してくれました。

納冨講師は的確に淡々と教えてくれ、賑やかな講義が苦手な私には合っていました。納冨講師が指導することを全てやれば確実に合格できると感じました。授業以外にもスケジュール表などがあり、勉強のモチベーション維持として役立っていました。

LECの公式サイトはこちら

その他の弁理士講座

TAC

TACはLECと並ぶ大手の予備校の一つであり、全国各地に校舎が存在します。

TACは通学講座・通信講座どちらも開講していますが、どちらも約30万円ほどと少々割高です。

一方で、大手ならではの優れた合格実績を掲げているので、価格が高くても構わない方であればチェックしておくと良いでしょう。

アガルート

アガルートは2013年12月に設立されたばかりの、比較的新しめの通信講座会社です。

豪華な合格者特典が特徴的であり、アガルートの弁理士講座を受講して弁理士試験に合格した場合、支払った受講料が全額返金されます。

また教材に関してはフルカラーの紙媒体テキストが配布されるので、白黒のテキストと比べて抵抗感なく学習に臨むことができるでしょう。

代々木塾

代々木塾は塾長が現役の弁理士であり、弁理士試験に特化した受験機関です。

通学・通信講座どちらも開講していますが、通学講座においては少人数制授業を取り入れており、受講生の疑問をすぐにその場で解決できるような環境が整えられています。

講座費用はコースにもよりますが約15~20万円ほどと、大手の予備校などと比較すると割安にはなっています。

ただし少人数であるがゆえに合格者の声等は少ないほか、知名度も高いとはいえません。

おすすめ弁理士講座の比較表

ここまで6つの講座を紹介してきたので、今一度弁理士講座の特徴を整理しておきましょう。

講座名 講座の特徴 総合評価
資格スクエア 料金と講座内容のバランスの良さ
スタディング 破格な値段設定
LEC 知名度と合格実績
TAC 大手予備校の安心感
アガルート 業界随一の合格者特典
代々木塾 少人数制授業

弁理士の講座はこのように主に6つで開講されていますが、その中でも特におすすめなのが資格スクエアです。

資格スクエアは教材の質・講座費用・合格実績とあらゆる面でバランスのとれた充実の講座を提供しています。

さらには受講者が学習しやすいような学習サポート機能も充実しています。

もちろん他社の講座においてもそれぞれ別の魅力が存在しているので、自分にあった講座を受講するのが最適ですが、資格スクエアであればきっとあなたの希望に応えてくれるでしょう!

資格スクエアの公式サイトはこちら

弁理士講座選びで失敗しないためのポイント

女の子

講座費用

弁理士の講座費用の価格相場は約300,000〜400,000円となっています。

特に予備校では数多くの校舎・講師を抱えているがゆえに、固定費が通信講座会社に比べてかなりかかってしまっていることが挙げられます。

そのため、「予備校の方が高額だから、その分サービスも良質である」と決めつけるのはあまりよくないでしょう。

実際、通信講座市場においては相場よりも安い価格にもかかわらず充実した学習内容を提供するような会社も見られます。

教材のクオリティ

通信講座を選ぶ際には、これから勉強していくにあたって一番重要となる教材のわかりやすさ・クオリティを把握することが重要になってきます。

せっかく受講をしたのに、市販の教材で学習するのと変わらないという事態になってしまっては意味がありません。

各通信講座のおすすめポイントが自分にあっているのかどうか、必ずチェックするようにしましょう。

学習中のサポート体制は充実しているか

弁理士講座においては勉強のモチベーション維持・継続的に学習していけるかどうかが肝になってきます。

そこで受講生のための学習サポート機能が整っているかどうかをしっかり確認しておくのが良いでしょう。

例えば、スマホでの学習スケジューリング機能が充実しているかなど、自分が本当にその機能を活用していけるかどうかを把握しておきましょう。

講師の実力・評判はどうか

講師が自分にあっているか・わかりやすいかどうかは、難解な弁理士試験を突破するにあたってかなり重要な要素の一つです。

公式サイトの口コミや周囲の評判などを参考にしながら、自分が受けたい講師から選ぶことも一つの手段です。

具体的には、淡々と授業をする講師も存在すれば熱意溢れるパワフルな講師も存在します。

どういった講師の授業が一番自分が勉強しやすいのか把握しておきましょう。

会社の信頼度

弁理士の講座を提供している会社が社会的に信用のある会社であるかどうかを知ることは、間接的にその講座の質が良いのかどうかを判断する鍵となります。

会社の信頼性はその会社からの合格実績・口コミなどから把握することができます。

また資格講座を提供している会社であれば、弁理士のみならず他の資格講座を提供している可能性も高いです。

こうした他資格の評判をチェックしてみることも、会社の信頼度を図る上では有効になるでしょう。

弁理士資格取得を目指す上での注意点

子供

合格に必要な勉強時間は3,000時間?

弁理士資格はかなり難易度の高い資格であり、一般に資格取得までにかかる時間は3,000時間と言われています。

もちろん通信講座などを受講することでこの勉強時間よりも短期間で合格することも十分可能です。

しかしながら、このくらいの勉強時間を確保する覚悟はないと、実際合格まで勉強し続けるのは厳しくなってくるでしょう。

合格率はかなり低い

弁理士の合格率は6~8%ほどとかなり低い水準になっています。

そのためなかなか一発で合格するというのは難しく、何回も受験をしてやっと合格をするという人が多いのが実態です。

ちなみに)平成30年の弁理士試験における合格者の平均受験回数は3.8回)となりました。

このように弁理士は難易度の高い試験であるので、通信講座等を利用してプロの指導のもとで学ぶのがベストだと言えるでしょう

弁理士は独学で合格できるのか

弁理士は司法試験などとは違い、受験資格は存在せず誰でも受験することができます。

しかし結論から言えば、弁理士の独学合格は法学部出身の方などすでに法律に精通していたり、条文を読むことに慣れている方でないと困難を極めます。

さらに論文試験ではどうしても独学では対策をすることが難しく、結局何年も合格するまでに時間がかかってしまうというケースが多々存在します。

効率的に勉強してなるべく短期間で合格をしたい人は予備校や通信講座を受講することを強くおすすめします。

弁理士講座は予備校と通信講座どちらを選ぶべき?

疑問 弁理士講座を受講しようとしたときに迷うのが、通学で受講できる予備校に通うか、通信講座を利用するかという点ですよね。

臨場感あふれる生の授業を受けたい人や、周りに一緒に頑張る受験生がいる中で勉強していきたいという人は、予備校を選ぶことをおすすめします。

一方で、なかなか仕事でまとまった時間を取ることができないという人や、立地的に予備校に通う時間がもったいないと感じる人は通信講座がおすすめになります。

ちなみに予備校にも通学せずに講義を受けられる「通信コース」を選択することができますが、 通信講座を受講する際は「通信講座専門の会社」を選択するのが良いでしょう。

その理由としては、予備校の場合だと通学も通信も講座費用があまり変わらないということが挙げられます。

さらには通信講座に特化した会社の方がオンライン学習システムが充実しているためです。

したがって、通学した人は予備校を、場所・時間を選ばず好きな時間に勉強していきたい人は資格スクエア等の通信講座専門の会社を選択するのが良いでしょう。

次回の弁理士試験日程

大勢の指 2019年度の弁理士試験(短答式筆記試験)は5月19日(日)に行われました。

2020年度試験の日程は特許庁のホームページでみることができます。

申し込みのためには願書を受け取る必要があるので、配布期間中に指定された配布場所で受け取るか郵送で請求することができます。

また受験申し込みの際には特許印紙を貼らなくてはならず、これが12,000円かかるので注意して下さい。

弁理士講座まとめ

おすすめの弁理士講座について解説してきました!

あなたに最適な弁理士講座を見つけて、ぜひ弁理士資格を手にして下さい!

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